5月21日 練習日誌

1.練習場所:畑コミュニティセンター
2.参加者:E♭Cor1 B♭Cor4 Flgh1 Hr2 Euph2 Bari2 Trb3 Perc3 賛助様含みます、ありがとうございます。

3.今日は指揮者様ご都合により、早めの合奏スタート。実はあまり音出し出来ませんでした。定期演奏会まで、残り練習回数2回っ!かなーりヤバいね。曲目は、演奏会の曲目全部やりました。
なんか、ちょっとピリピリムード。まあ、当たり前ですな。
若干名除いて社会人のバンド。期限が迫っていると、大変ですわ。
我がトロンボーンパートの問題点は、それはそれは沢山あります。BRASSBAND唯一の直感楽器、いや、直管楽器。くるところはスコーンと出たいところあり、ハーモニー聴かせるところあり。仲良くしないといけないですね。んー実は仲悪いのかな、我がトロンボーンパートは。
本日の練習では、プリンシパルコルネット様がお休み。んーんーんんんんんーんー

今回の演奏会も、ソロありますっ!傀儡子、いや、魔道士、いや、魔術師のソロもあります。課題は、伴奏(T ^ T)

あ、直近だというのに、曲名も書いてないし、いいところも書いてないや…

でもでも、本番のステージでは、必ずやいい演奏が出来るはず。でもね、でもね、練習より良い演奏は、なかなか出来ないんだよ、これが。

ここにきて自覚した我がトロンボーンパート、居残り練習しました。しかし、問題山積で、なかなか先に進まないっ!

すみません、不安ばかりですが、泣いても笑っても来月第1週が演奏会ですっ!来月4日は、千葉の美浜文化ホールで、僕と握手‼︎

久しぶりの練習日誌、バストロシャゴウデシタ。
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5/7 練習日誌

最近、気がついたら1週間経ってます、もう日曜日!?って感じのB♭Bass Mが担当です!(そんなわけで1週遅れで日誌を思い出しながら書いておりますので、抜けているところあったら申し訳ございません…orz

5/7
場所: 畑コミュニティーセンター 音楽室
参加者:
Cond×1 B♭Cor×4(賛助2) E♭Cor×1 Flugel×1 Tenor×3(賛助1) Bari×1 Euph×2 Trb×3 Bass×3(賛助1) Perc×1

練習した曲:
Agincourt song
Sunrise over Blue Ridge
Born on the Fourth of July
The Bandwagon
Pantomime

合奏中のメモによりますと、「pムズカシイ」と書いてありました(カタコトになっちゃうくらい難しかったんだなー
定期演奏会では、賛助に来てくださる方々のおかげで、いつもより多い人数になりますよね。特にバスパートなんかは、普段の2倍の人数(しかも関東ブラスバンド界の有名人?!Fさんもいるぞ!いつもありがとうございます!)になったりするわけで、いつもの感じでmp, p, ppを吹いてしまうとうるさくなってしまうわけです…orz
ついつい、普段は他パートに比べて人が少ないから頑張っちゃう癖がついてるんですかね。

そんな「pムズカシイ」だった合奏中に思い出していたのが、
四月から子どもたちの練習を見るようになったのですが、そこではよく「ppは練習しないと吹けるようにならないよ」と言っていることです。
うちは小編成の中でも小規模なので、子どもたちは差を埋めるために大きな音で吹く練習をしたがりますが、今の時点で十分「大きな音」は出ていると思ってます。
でも、楽譜にpやppが出てくると、ビビってしまって音が出なくなったり、響きのない音になってしまったり、コントロール効かなくなって安定しない音になったり…っていうかソレ、pで吹いてるつもりなの?みたいになっちゃう時があったり…
自分は大学生くらいの時から、個人練するとき、1番最初に自分の1番楽な音量(mfくらい?)→汚くならない最大音量(ff?)→聴こえるけどブレない最小音量(pp?)でロングトーンやタンギング練をして、綺麗に出せる音量の幅を確認するようにしてます。
これやるようになってから、ppが楽譜で出てきたときに、あまりビビらなくなったような気がします。オケのppとか本当にビビるので、ビビって何もできず終わる回数は減ったと思います←
と、言っても、最近は時間がないって言って、個人練サボり気味なので子どもたちに言ってる言葉がブーメランなんですけどね…

さてさて、楽器を始めたばかりの子どもたちにはそんなことを言ってるわけですが、
百戦錬磨のぶりちばの皆様は、基礎合奏の赤本でそういう練習もやってるわけなので、きっと大丈夫です!定演まで頑張りましょう!

4/23練習日誌

ものすごく遅くなりましたが、4/23の練習日誌を記憶の中から。。。

当日は他バンド演奏会本番と重なってしまったため、出席者が少なく最近では珍しくさみしい練習でした。
(かくいう私も仕事が終わってからなので、遅れての参加)
とはいえ、ソロコル×3、ユーフォ×2、バリトン×1、ということで、ブリティッシュの中でも一番大変な人たちが集まったので、普段できないゆっくりめのテンポで再確認したり、練習に参加した特典でソロつきでパントマイムのわかりづらいところのおさらいなど、とても有意義な練習となりました。


おまけ。

GW中は通常の練習日以外は特に合奏練習を予定していませんでしたが、団員の中では個人練習をするためにいつもの練習場所へ顔を出していた人もチラホラ。
配られた曲が譜読みできてないときとか個人練習したいけど、金管楽器だと部屋で吹くとうるさかったり、練習用ミュートをつけても吹奏感が違って違和感があったりして、練習に困りますよね。
ブリティッシュブラスちばがいつも練習しているところは、個人練習できる場所を比較的おさえやすく、自分で都合のいい時間をみつけて練習できることは、ブリティッシュブラスちばの良いところの一つかと思います。
「英国式金管バンドは難しそう」、と思っている方がいらっしゃいましたら、心配せずにまずは見学に来てみてください。
見学希望、お待ちしております。

05/14 練習日誌

今日は寝坊したため車で練習に来た Baritone の T です。
首都高 - 京葉道路とも渋滞もなく快適ドライブで、練習には遅刻せずに済みました (^_^) 。

[練習場所]畑コミセン

[出席者]
Cond. 1名、Cor. 9名、Flu. 1名、Ten. 2名、Bar. 1名、Eup. 2名、Trb. 3名、Bass 2名、Perc. 2名
今日は Cornet 後列に 7 人も並んで壮観でした (^_^) 。
エキストラの皆様ありがとうございます \(^o^)/ 。

[練習内容]
10 breath のあとに赤本 2 曲(番号は忘れましたが 62 番?)。
今日は特に発音のニュアンスを揃えることを特に意識して取り組みました。

曲は、先週やらなかった Fiddle-Faddle をやったあとに 2 部の曲をプログラム順に全部やりました。

Fiddle-Faddle)
テンポの速い軽快な曲ですが、指揮者の意図として、ちょっと Jazzy な大人な感じにしていきたいという方向性を再確認しつつ、テンポのズレやニュアンスなどを調整しました。

Pirates of Caribbean)
より演奏効果を高めるために、3 連符系のリズムのとりかたや、クレッシェンドのかけ方、フレーズの終わり方の処理などを諸々調整しました。また、今日初めて銅鑼が投入されたので、その効果を確認しながら叩き方やタイミング、止め方を決めていきました。

Under the Boardwalk)
この曲では当パートは楽器を全く使わないのですが、今日はラスト 3 小節のコードを確認するために、ちょっとだけ 2nd Tenor の代奏をやらせていただきました。こういうチョイ役も結構楽しい (^_^) 。
なお今日は掛け声担当の K 口さんが欠席のため、「ウゥ!」が無かったのが個人的には大変残念。

浜辺の歌)
今日は打楽器ソロの想定で練習しました。
自分自身の問題としては、冒頭部分のミュートを付けてトレモロ 6 小節というのが、どうやったら綺麗にキマるんだろうか、と試行錯誤中です(あと 2 回しか練習ないぞ)。

Cry of the Celts)
5 曲の組曲の中で、それぞれの曲のキャラクターの違い(1曲目は前半と後半でも違う)を表現するために、発音のニュアンス、クレッシェンドの効かせ方、音量のバランスや音の密度などを調整していきました。あと 4 曲目の終わりを attacca にするので、その段取りの確認など。
この曲はいくつかのパートに魅力的なソロがありますが、ソロがない自分自身の役回りとしては、いかにソリストに上手くついていって、いい雰囲気を出すかという事になります。こういう事を考えながら伴奏を吹くのは自分でソロを吹くより楽しいものです。

アンコールも練習しましたが公開日誌では掲載を自粛します。
ちなみにアンコールは 2 曲ありますので、聴きに来て下さる皆様よろしくお願いします。細かい事はあえて申しません。


いよいよ定期演奏会が 3 週間後です。
皆様のお越しをお待ちしております (^_^) 。

[第6回定期演奏会]
平成29年6月4日(日)
場所:美浜文化ホール メインホール
(JR 京葉線 検見川浜駅より徒歩 8 分/JR 総武線 新検見川駅よりバス 10 分「美浜区役所」下車)
時間:13時30分 開場 / 14時00分 開演
入場無料

演奏予定曲は最近の練習日誌を見れば全部分かりますね!

4/30練習日誌

みなさん!
1年の1/3が終わっちゃいましたよ!!
早ぁ~い(>_<)
そしてゴールデンウイークに突入ですよ~
(間がちょっと飛ぶけどね)

先週は合宿でガンガン吹きまくって、いろんなこと練習しました。
さて、今週の練習はしっかり覚えているでしょうかデストーっ!


本日の受験者でざいます
Cond、BbCorx6(賛助x1)、Flgx1、Tenorx3(賛助x1)、Barix1、Euphx2、BTbx1、Bassx4(賛助x2)、Percx3(賛助x1)



★練習問題
~基礎合奏~
・No.12 CORPUS CHRIST
・No.29 EVENTIDE

★試験問題
問1:Agincourt Song
この曲で最も危なっかしいところは何小節目か?

問2:Sunrise Over Blue Ridge
ソロコルが完落ちしてしまった練習番号Bは、次回までどうするように言われたか?

問3:Born on the Foueth of July
練習番号FのPoco Stringiendoの部分は、明らかにどうする!と言われたか?

問4:THE BANDWAGON
「もうね、最初っから_いんだよねっ!」
指揮者様に毎回叱られる、このアンダーバーに入る漢字1文字は何?

問5:Fiddle-Faddle
「慣れてくると、今度は君たちは_る!!」
慣れてくるとどうなる?次の3つから選べ。
 a.走る
 b.寝る
 c.帰る

問6:PANTOMIME
練習番号Hからのタイミングが分かったら、次に注意して演奏しなければいけない反復記号は何?せぇーにょっ!...


疲れてきた・・・


問7:PIRATES OF THE CARIBBEAN
「2拍子のマーチじゃないよ~っ!」と注意しなければいけない後半部。その拍子記号は何分の何?

問8:UNDER THE BORDWALK
演奏終了後に待たなければいけない事は何!、何!?

問9:HAMABE NO UTA
この曲で何曲目?

問10:Cry of the Celts
アゴーギグするので、指揮者の動きに十分注意が必要な楽章は、何楽章?


以上、みんな覚えてるかなー?
再テストは5月7日日曜日の9時からっ!


いよいよ定期演奏会が1ヵ月後と迫りました。
これから定期演奏会までの期間は、ご見学はお休み期間となります。
6月の10日からまたご見学いただけますので、まずは6月4日の定期演奏会をご観覧いただき、「これは楽しそうなバンドだ!」となりましたらぜひブリちばホームページよりお申し込みいただければと思います。


ご紹介が遅れました。
本日の司会・・・ちゃう。本日の日誌は、冬~げるぶっちーがお届けいたしました。

定演、見に来てね!

ブリちば定演チラシ
プロフィール

ブリティッシュブラスちば

Author:ブリティッシュブラスちば
千葉市で唯一の英国式金管バンド

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